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コメントに対する感想 [京都造形芸術大学]

>先生によって、かなり対応や点数の付け方に、差があることに戸惑っています。

 これはある程度仕方ないと思います。これはどこの大学に行っても同じことです。授業は工業製品のように厳密に規格化できるものではないからです。

>論文研究1,2に詰まって、ずっと在籍になっていることに、学校側の違和感を感じれずにはいれません。

 正直言って、論文研究1,2の事前レポートには困りますよね。それを書くための学習相談を大学としては用意しているつもりのようですが、使いにくくて仕方ないというのが現実です。特に、通信教育になれていない方には、不親切きわまりないというのが私の感想です。
 また何かあれば、まず「配付資料を見てくれ。」と大学側は言いますが、配付資料が多すぎて何をみれば良いのか分かりにくいという印象をもっています。外苑キャンパスで対応する教務に関することについても、外苑キャンパスの職員に尋ねた事がありますが、まともに答えられなかったこともあります。
 スクーリングの受講の仕方もパターンが多すぎて、配付資料を良く読まないとならない状況です。学習システムに関しては、慶應よりも複雑怪奇と言わざるを得ません。

>先生への質問票なども、しかり。返事が遅いのには、ヘキヘキです。

 そうでしたか。放送大学では、何回も質問票を出しましたが、一度も返して貰ったことはありません。これが通信制大学の現実なのかもしれません。
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