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退学しました [京都造形芸術大学]

3月31日付で京都造形芸術大を退学しました。退学理由は、授業内容に不満があったからです。先日、退学の証明書が届きました。
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kirara届く [京都造形芸術大学]

kiraraが届きました。
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公開講座 [京都造形芸術大学]

外苑キャンパスで芸術学コース 公開講座を受けてきました。良い授業でした。
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kirara届く [京都造形芸術大学]

機関誌のキララが届きました。
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スクーリング日程変更 [京都造形芸術大学]

 私が所属する芸術学コースでは、授業の日程を変更するようです。私が入学した年度から、毎年のようにスクーリングの日程が変わっています。具体的には、私が入学した年度から対面のスクーリング・web併用授業が開始されました。しかし、この授業形式は不人気だったらしく、逆に受講生が減ったようです。これを反省して翌年からweb併用授業を減らしました。来年度からは、土日土などの授業が増えるようです。
 実際、受けてみての感想ですが、今のweb併用授業は単に授業が一日間短くなっただけで、教育的効果は落ちているように思えます。
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コメントに対する感想 [京都造形芸術大学]

>先生によって、かなり対応や点数の付け方に、差があることに戸惑っています。

 これはある程度仕方ないと思います。これはどこの大学に行っても同じことです。授業は工業製品のように厳密に規格化できるものではないからです。

>論文研究1,2に詰まって、ずっと在籍になっていることに、学校側の違和感を感じれずにはいれません。

 正直言って、論文研究1,2の事前レポートには困りますよね。それを書くための学習相談を大学としては用意しているつもりのようですが、使いにくくて仕方ないというのが現実です。特に、通信教育になれていない方には、不親切きわまりないというのが私の感想です。
 また何かあれば、まず「配付資料を見てくれ。」と大学側は言いますが、配付資料が多すぎて何をみれば良いのか分かりにくいという印象をもっています。外苑キャンパスで対応する教務に関することについても、外苑キャンパスの職員に尋ねた事がありますが、まともに答えられなかったこともあります。
 スクーリングの受講の仕方もパターンが多すぎて、配付資料を良く読まないとならない状況です。学習システムに関しては、慶應よりも複雑怪奇と言わざるを得ません。

>先生への質問票なども、しかり。返事が遅いのには、ヘキヘキです。

 そうでしたか。放送大学では、何回も質問票を出しましたが、一度も返して貰ったことはありません。これが通信制大学の現実なのかもしれません。

東京懇親会 [京都造形芸術大学]

 外苑キャンパスで開催された東京懇親会に参加してきました。申込み時点では、「閑居の思想」を誰が講演するのか不明だった講演の講師は、細川護煕学園長でした。あまり、期待していませんでしたが、とても良い講義でした。一つ残念だったのは、またもや質問の形を借りた独演親父が出てきたこと。こいつのせいで、懇親会の開催が遅れました。
 「一汁一菜の器プロジェクト実施報告」は、既に京都で聞いており、これはパスしました。気になるのは、あの報告の仕方では単なる偽善にしか聞こえません。

 第二部は結構集まっていました。やり方自体はシンプルでとても良かったように思います。今回は、先生方も大勢来ていたのも良かったと思います。しかし、おつまみまで非常にシンプルなのは、勘弁して欲しかった。乾き物ばかりで、正におつまみです。夏に京都で行った懇親会ではちゃんとした料理が出てきただけにその落差に驚きました。

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源氏物語 [京都造形芸術大学]

 そう言えば、先日、源氏物語の授業を受けた時、面白い意見が出ました。
 先生が、学生一人一人に感想などを聞いていました。やはり、女性の学生からは「こんなに女癖の悪い男は許せない。」といった主旨の意見が多く出ました。興味深かかったのは、「最近、殿方が草食男子になっていると言われています。草食男子より光源氏の方が、まだ良いのでは?」といった主旨の意見です。う~ん、なるほどね。
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kirara12月号到着 [京都造形芸術大学]

 kirara12月号が到着しました。
 さて、21頁に変な記事がありました。『スクーリング科目「中国語1」の教材について』です。授業で配布・販売しているCDは違法コピーではないかというアンケートに対する回答です(アンケートに書いたのは私でない)。大学の主張は、「違法コピーではない。」が結論です。
 私もスクーリング科目「中国語1」に出たことがあります。販売しているCDには2種類あり、テキストの文章を読み上げたものと、中国語の歌を入れたのものがあります。kirara12月号21頁の記事は前者についてのみ触れ、「違法コピーではない。」と結論づけています。しかし、「中国語の歌」については、CDを聞く限り、他のCDなどからコピーしたものを用いており、全ての曲に対し教員に著作権があるとはとても考えられません。「中国語の歌」が違法コピーでないとすれば、全ての楽曲に対して著作権者から複製許可を得ているか、著作権が切れているかのいずれかです。kirara12月号21頁の記事によると、著作権者から複製許可を得ている可能性はありません。しかし、全ての楽曲の著作権が切れている可能性は極めて低いと言わざるを得ません。
 つまり、「中国語の歌」のCDについては、違法コピーの可能性が極めて高いと言わざるを得ません。但し、中国が文学と芸術作品を保護するベルヌ条約と万国著作権条約に加入した時期や経過措置などの諸条件を勘案し、詳細に調査しないと正確な事は言えません。

 いずれにせよ、販売しているCDには2種類あるという事実確認を怠っている点で、学者としての初歩の初歩の技能が欠如しており、総合教育科目担当者のレベルの低さを改めて示していると言えます。

kyoto289.jpg
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成績反映 [京都造形芸術大学]

先週、受講したスクーリングの結果(合否のみ)がwebに反映されていました。は、早い。受講生が9人しかいないにしても早い。そして、有り難い。アジア美術史3(インド)のスクーリングみたいに、長期間待たされたあげく、不合格なんてのは勘弁して欲しいものです。
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